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クリエイター必見!TwitterやInstagramなどSNSでの作品公開活用と使い分け方

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パラレルの作品をもっといろんな人に観てもらいたい!ということでパラレル専用のツイッターとインスタができました!せっかくなので作品発表でのSNSの使い分けもご紹介!

 

パラレルの作品公開SNS

やはり、今何かを発信するならSNSは欠かせないですよね。

 

パラレルもいろんな人に作品を観てもらいたいということでまずはSNS代表的なTwitterとInstagramを始めてみました。*facebookはいまのところ作成する予定はないです。

 

興味があれば気楽にフォローしてくださいね!

★Twitter

 https://twitter.com/parallel_gif

 ★Instagram

 https://www.instagram.com/parallel_gif

 

 

作品発表でのSNSの使い分け方

今の世の中情報があふれていますがSNSによってユーザーの違いやそこで求める情報が違うという特性もあります。

 

パラレルも作品をいろいろな形で公開していますがやってみて思うことはそれぞれの「ソーシャルメディアに合った公開方法」を理解し発表していくことが必要なんだと感じました。

 

今回は下記メディアで検証・分析してみました。

・ブログ(ここ)

・Twitter

・Instagram

・facebook

 

*一部パラレルで使用していないものにも触れています。せっかくなのでブログにもスポット当ててます。

ブログ

・ホームページの代わり(メインの場所)

・作品のリスト化・まとめ

・作品詳細内容、作品工程などの紹介

 

基本的にブログは「文章」がメインになり、観に来てくれる人も作品だけでなく作品の工程や制作ポイントなどの情報を求めてることが多いですね。作品を見せながらもちょっとした作り方やポイント、おすすめのサイトなど次の行動へ移れる情報を載せることが重要になります。

 

また、SNSは最新情報に優れていますが過去のものを探すには向いてないので作品のリスト化などしてまとめる場所としてブログはメイン場所(作品の博物館)みたいに考えるといいかと思います。

 

Twitter

・スピード重視

・ネタ

・拡散

 

Twitterは何と言っても「」、最新情報に優れていますよね。また、「いいね」や「リツイート」機能の「拡散」にもすぐれています。作った作品を広めたい!という人に向いています。

 

ただ、Twitterは情報が恐ろしいほど早いスピードで流れていってしまうので瞬発力に優れているものの一度流れてしまった情報は継続してみてもらえることは少ないですね。

 

Instagram

・ビジュアル重視

 

インスタは写真をメインにアップするSNSなので写真やイラストなどの作品を公開するにはぴったりのSNSです。インスタ映えって言葉があるようにきれいなものが好まれる傾向がありますね。

 

Twitterと違うところは拡散力が弱い。いいねをつけても拡散されるわけではないので狭いコミュニティのイメージがあります。

 

facebook

・拡散

・ビジネス向き、企業が使うイメージ

 

パラレルではfacebookを使用してませんがビジネス情報など作品をビジネスにつなげたいという人には強いSNSだと思います。拡散にも強いですが、ちょっと硬いイメージがあるので気楽に作品を発表と言うよりビシッと決めたい!と言う感じですね。

 

 

 

これらの特徴を活かして作品を公開していくといいのかなと思います。

 

パラレルコンテンツ 使い分けリスト

参考になるかわかりませんがパラレルの作品を下記に分けてご紹介しています。 

 

はてな ブログ

パラレル関連の作品や制作工程、クリエイターおススメ情報など観たい方。パラレルをとことん楽しみたい人向け。

https://www.parallel-gif.info

 

Twitter

作品中心に手軽にパラレルを楽しみたい方向け。

https://twitter.com/parallel_gif

 

Instagram

イラストなどの作品だけ見たい方向け。

https://www.instagram.com/parallel_gif

 

 

自分の生活スタイルでぜひ読者登録やフォローしてみて下さい!

 

まとめ

SNSを使っているクリエイターも多いかと思いますが作品発表をしていてSNSの特性で同じ作品でも反応が全く違うものだったりするので機械的に作品や情報を流すより、そのSNSのユーザーが何を求めているかを理解し、発表形式を選ぶことが重要なのだと感じました。

 

せっかく一生懸命作った作品なので多くの人に作品を観てもらえるように参考になればと思います!

 

それでは、また。 

 

 

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